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2018-02-25 稼ぐ仕組みを考える
    前回 ダイレクトレスポンスマーケティング というのをやりましたが これは一般的なものでありプル型となります。   これに対して 最近ではより強力なプッシュ型 ダイレクトレスポンスマーケティング というものが登場してきてます。   プルとプッシュはどう違うのか? と言いますと プル型とはエサを撒いて待つタイプであり プッシュ型とはエサを撒いて仕掛けるタイプです。     プッシュ型 D...

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2018-02-12 稼ぐ仕組みを考える
  この世の中は全て仕組みで回っています。 自然のしくみ、人為的な仕組み色々ありますが 全てしくみです。   雨が降る、風が吹く、 なんていうのも全てしくみです。   原因があって結果がある。 必ずこのしくみができています。   何が言いたいのか?と 言いますとつまり ビジネスで成功している人は 意図するしないに関わらず このしくみを作り上げている人となるわけです。     しくみを作らない人に結果はありません。     現...

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2016-09-11 稼ぐ仕組みを考える
何やら怪しげな部屋で2人の美少女がタンスにゴンの箱を使ってゴンソング?を披露する新CMをあなたはご存じだろうか?「知りとうなかったよ!」と歌うこの不思議なCMが私の耳について離れない。さらに歌の途中で「あ”-」と叫ぶおっさんにビックリさせられる。こういうCMを何と呼ぶのかは知らないが全く見事な作品に仕上がっている。タンスにゴンとはご存じ防虫剤で文字通りタンスに入れておくと虫がつかない、という商品なの...

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プッシュ型 ダイレクトレスポンスマーケティング その2

ダイレクトレス・ンスマーケティング2

 

 

前回

ダイレクトレスポンスマーケティング

というのをやりましたが

これは一般的なものでありプル型となります。

 

これに対して

最近ではより強力なプッシュ型

ダイレクトレスポンスマーケティング

というものが登場してきてます。

 

プルとプッシュはどう違うのか?

と言いますと

プル型とはエサを撒いて待つタイプであり

プッシュ型とはエサを撒いて仕掛けるタイプです。

 

 

プッシュ型 DRMとは?

それでは

プッシュ型 ダイレクトレスポンスマーケティングとは

具体的にどのようなものでしょうか?

 

ダイレクトレスポンスマーケティングとは

無料オファーなどを提示して

自ら手を上げてもらった人に対して

セールスを行う、という理にかなったシステムです。

 

興味の無い人にいくら営業をかけても

購入してもらえるはずがありません。

 

しかし

事前に商品に関連する無料オファーなどを撒いて

欲しいと言った人に対して、後から

営業をするのは、ワンクッションおくことで

相手もストレスがありませんし成約率も上がります。

 

これが何回も言っている従来の

ダイレクトレスポンスマーケティングであり

プル型です。欲しい人に手を上げてもらう、

という待ち受け型です。

 

大変理想的な営業システムですが、反面

欠点もあります。

 

 

プル型の欠点とは?

 

例えが悪いですが

エサをバラ撒いて食いつくのを待つので

より広範囲にエサを撒く必要があります。

 

売り込む商品にもよりますが
ニッチな商品だったり、高額商品の場合

千、二千単位で集客する必要が生じます。

 

数十人規模では、全くボウズも十分に

あり得るのです。

 

オファー(無料プレゼント)もある程度は

価値があるものにしなければならず

初期投資もそこそこ必要です。

 

また、あまりおおっぴらに宣伝したくない

商品の場合も不利になります。

競合他社に知られたくない商品だったり

法に抵触するような商品の場合は大々的に

やると逆に行き詰まることもあるでしょう。

 

そんな中

より能動的なマーケティング法が出てきました。

無料オファーをするのは同じですが、こちらは

オファーに興味が有る、無しに無関係に

釣りやすい魚を選別して強引に釣り上げる、

少々荒っぽいやり方です。

 

 

少ない投資で確実に釣り上げるシステム

プッシュ型

ダイレクトレスポンスマーケティングでは

オファーを提示して待つのではなく仕掛けていきます。

つまり

相手の興味はどうでもいいのです。

 

それよりも釣りやすいか?どうか?を

見極めて、いけるとなると次々と

仕掛けをしてターゲットを追い詰めるのです。

 

一種の追い込み漁と言えるでしょう。

 

もちろんターゲットは老人です。

それも、ある程度の資産を持つ

一人暮らしのお年寄りを狙います。

 

後ほど具体例はご紹介しますが

この例でいくと1成約あたり

500万円程売り上げが立ちますので

かなりの高収益ビジネスです。

 

必要なのは上質紙を使ったパンフレットと

5万円ほどの石のかけらのみです。

この5万円ほどの石のかけらが

商品となるのですが、当然ながら

売れて初めてお届けするわけで

500-5=495万円!となり

ほとんどタダのような仕入れ値です。

 

 

ビジネスの基本は価値と金銭の引き替え

価値があるものに

人はお金を支払います。

 

人によって価値あるものとは

違ってきますが基本は同じです。

 

つまり

商品やサービスは何でも良いのです。

相手が価値がある、欲しい、と

思えば購入して頂けるのですから。

 

購入せずにはいられない仕組みを

ターゲットに悟られずにいかに

巧妙に仕掛られるか?

 

ターゲットの

感情を動かすことができるのか?

 

ビジネスの基本はここにあります。

 

 

ターゲットの設定が一番大事

 

ビジネスにおいて

商品やサービスといったものは

ぶっちゃけ何でも良いのです。

 

なんなら後から

適当に作ってもいいくらいです。(笑)

 

それよりも大事なのは

ターゲットの選定です。

 

私はそう思います。

 

 

 

なぜなら

商品やサービスを購入するのは

人だからです。

 

それも

購入してくれる人をターゲットにする。

これが基本です。

 

 

例えば

貧乏人相手の商売と

金持ち相手の商売と

どちらがより儲かるでしょうか?

 

どちらか

好きな方を選べるとしたら

 

あなたなら

どちらをしますか?

 

 

やり方と商品にもよりますが

どう考えても金持ち相手の方が

楽に儲かるでしょう。

 

それもお金が有り余っていて

尚且つ、お金に執着が無い、

そんな理想的なターゲットがいたら?

 

誰もが

あの手、この手で

仕掛けてくるでしょう。

 

 

 

 

 

 

それが

今の日本です!

 

 

商品やサービスは

違っても狙いは皆同じです。

 

TVをつければ

どのチャンネルでも

〇〇ニンニクエキス

送料無料!お一人様1回限り!

とか

懐かしの〇〇キット

詳しくは明日の朝刊で!

とか

やってますよね?

 

やってるでしょう?

頻繁に。いつでも。

 

 

あれらは皆

有り余った金を持った

そして金に執着心の薄い

あの世へ金を持ってはいけない

ターゲットを狙ったビジネスです。

 

商品ややり方は

違ってもターゲットは

今回のプッシュ型

ダイレクトレスポンスマーケティングと

同じなワケです。

 

合法か?違法か?

 

の違いはありますが

ターゲットは同じです。

 

 

アフィリエイトも基本は同じ

ご存じのように

日本は急速に高齢化が進んでいます。

かつてはテレビをつければ

子供向けの番組が山ほどやってましたが

今では年寄り向けの番組ばかりです。

 

面白いテレビ番組が無いので

若い子はもっぱらスマホで

YouTubeを見る、これが現代です。

 

実際、うちの子供も

テレビはほとんど見ません。

常に片手にはスマホを持っています。

 

 

好きな時に自分の好きなチャンネルを

選んで見ることができる

YouTubeのようなネット番組は

これからも躍進していくことでしょう。

 

今の40代、50代の人も

すぐに60代、70代になります。

ネットはテレビでも見れますから

今はテレビ派オンリーの老人も

これからは分かりません。

 

ですが

 

ターゲットは常に同じです。

 

そうです。

あの世へ持って行けない金を持つ

余生短い老人層です。これです。

 

例によって脱線してしまいましたが

一番大切なことは

ターゲット設定であることは

間違いありません。

 

 

それでは

最後にプッシュ型

ダイレクトレスポンスマーケティングの

実例をご紹介して終わらせて頂きます。

↓↓↓↓↓

ディアマンテ佐藤

 

 

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プッシュ型 ダイレクトレスポンスマーケティング

ダイレクトレスポンスマーケティング

 

この世の中は全て仕組みで回っています。

自然のしくみ、人為的な仕組み色々ありますが

全てしくみです。

 

雨が降る、風が吹く、

なんていうのも全てしくみです。

 

原因があって結果がある。

必ずこのしくみができています。

 

何が言いたいのか?と

言いますとつまり

ビジネスで成功している人は

意図するしないに関わらず

このしくみを作り上げている人となるわけです。

 

 

しくみを作らない人に結果はありません。

 

 

現在、ネットビジネスを例に上げると

そのほとんどは

ダイレクトレスポンスマーケティングという

手法によってしくみが作られています。

 

ネットビジネスをしている方なら

知らない人はいないと思いますが

初心者の方では聞き慣れない言葉かもしれません。

 

 

ダイレクトレスポンスマーケティングとは何か?

 

 

ダイレクトレスポンスマーケティング

 

私の知るところでは

このダイレクトレスポンスマーケティングを

日本に広めた第一人者は

神田昌典さんという人で

1990年後半の事だと思います。

(大体です)

 

ダイレクトレスポンスマーケティング自体は

アメリカで知られた理論であり

およそ百年強ほど前から

あったらしいのですが、

日本ではそれまでは知られていませんでした。

 

神田昌典さんが提唱した

このダイレクトレスポンスマーケティングですが

当時はまだインターネットが今ほど

日本中に浸透していなかったのですが

あれから25年ほど経ち

今ではインターネットは常時接続が当然、

パケットで外でもネットがいつでも可能、

そんな世の中になりました。

 

 

ネットと相性抜群のしくみ

 

このダイレクトレスポンスマーケティングですが

実は

インターネットとの相性が抜群のしくみなのです。

今ではネット上で展開されているビジネスの

ほとんど全てが

この手法をなんらかの形で導入しています。

 

もう一度言います。

 

成功している人は必ず

このダイレクトレスポンスマーケティングを

実行しているのです。

 

ですから

ダイレクトレスポンスマーケティングを知らずに

ネットビジネスはできない、というのが

私の考えです。

 

できない、というか

できるのですが、まあ

まず成功しないでしょう?

 

この手法を取り入れずして

ビジネスを行っても。

 

 

ネットビジネスの根幹と言えるでしょう。

 

 

あらためて

ここで私のような者が言うのも

おこがましいのですが

差し支えなければ、初心者の方で

ダイレクトレスポンスマーケティングについて

知らない方も、もしかしたら

いるかもしれませんので、軽く

ご紹介をさせて頂きます。

 

 

ダイレクトレスポンスマーケティングとは?

 

ダイレクトレスポンスマーケティングとは

平たく言うと無料オファーを提示して

手を上げてもらった人にセールスをする、

という手法です。

 

言ってしまえば 

それだけなのですが、ここには

人間の根幹に関わる最も大事な心の動き

というものを理解して行動を促す法則が

内包されています。

 

だから

モノが売れるのです。

 

 

あなたは、なぜ商品がうれないのか?

 

一つずつご説明致しますが

その前に大変重要な

ダイレクトレスポンスマーケティングの

元となる、商売の基本について

お伝えさせて頂きます。

 

よく言われる事なのですが

 

「商品がちっとも売れない」

 

こういう言葉を耳にします。

日常的に聞かれます。

 

どうしたら売れるのか?

売上を上げるには

何をすればいいのか?

 

もしかしたら

あなたも同じ悩みを抱いているかも 

しれません。

 

しかし

ダイレクトレスポンスマーケティングでは

この考え方自体が180度

間違っているととらえます。

 

この考え方こそが

ものが売れない原因なのです。

 

これでは

いつまで経っても売上が

上がることはありません。

不況であれば尚更です。

 

 

多くの人が常に口にするこの言葉

 

ちっとも売れない!

 

こう言っている限りものは全く売れません。

 

だから

皆、商品が売れずに困っているのです。

 

 

それでは、どうすればいいのか?

 

 

神田さんは、この部分から教えてくれています。

 

ここが1番重要なところなので

耳の穴かっぽじって聞いてね!

的な部分なのですが

「商品がちっとも売れない」

と言うのは販売者側、つまりあなたの気持ちです。

売るのは販売者です。

 

では

買うのは誰ですか?

購入者ですよね?

 

買ってくれる人がいて

初めて商品は売れるのです。

 

違いますか?

 

逆に言えば

買ってくれる人がいないから

あなたは全然商品が売れないのです。

 

にわとりが先か?

卵が先か?みたいな話になりますが
お金を儲けたいなら

1番に考えなければならないのは

購入者のことです。買わせてなんぼですから。

 

 

ここまでいいですね?

 

 

賢明なあなたのことですから 

すでにお気づきで

今更いうまでもないかもしれませんが

通常

人は皆、自分のことしか考えていません。

 

24時間、365日

考えているのは全て自分のことだけです。

 

それも自然発生する

生存のための欲求についてのみ

つまり

 

「腹が減った」

「エッチがしたい」

「眠い」

「面白いことないかな?」

 

などという

およそ畜生と同レベルの思考回路で

人生を浪費しているのです。

 

全員とは言いませんが

ほとんどの人はこのようにして

毎日生きているのです。

 

私達、アフィリエイターが

商品をすすめるターゲットも

こういう人達です。

 

言い方は悪いですが

服を着たサル!

といったところです。

 

あなたや私は仕掛ける側ですから

同レベルのサルではダメなのです。

 

何も思考せず喰って寝るだけの

人生ではダメなのです。

 

つまり

「商品がちっとも売れない」

という思考は、言うなれば

「腹が減った」と紙一重の

服を着たサル!

並の発想と言えるでしょう。

 

 

そうではなく

 

どうしたらサルはエサに

手を伸ばすだろうか?

 

相手側に立たなければなりません。

 

売れない!(自分のこと)

ではなく

どうやったら買ってもらえるか?

という買手側にたった発想に切り替えます。

 

 

なぜ買いたくならないのか?

どんな人が買いたい人か?

 

頭を下げてでも是非売ってくださいと

言って来る客とは一体どんな客なのか?

(神田理論)

 

既存客がいるならば

なぜその客はあなたの商品を

購入するのか?

何が魅力なのか?

 

商品を購入してくれる

購入者側の心理状態を

事細かに知る必要あるのです。

 

自分のことではなく

相手のことを深く考えて

初めて商品は売れるのです。

 

 

売れない営業マンになるな!

 

人は皆、自分のことしか頭にないのです。

そんな人に向かって

 

「この商品を買って下さい!」

「お願いします!」

「売らないとクビになるんです!」

 

なんてこれまた

自分のことだけを言ったところで

サル同士の漫才になるだけです。

 

「なぜ?買わなきゃならん」

「おまえのことなんか知るか!」

 

とこうなるのが関の山です。

 

これが売れない営業マンです。

 

自分のことしか考えていない人に

あなたの自身ことを主張しても

聞くわけありません。

どーでもいいんですから。

あなたのことは。

 

サルが興味があるのは

自分に関係することだけです。

 

だから

モノを売る場合でも必ずキャッチは

相手側を主体にしなければなりません。

自分のことではなく

相手のこと

それも相手にとってメリットがあること、

これをキャッチにもってきます。

 

売れる営業マンは常に相手を主体に

話をします。間違っても買って下さい!

などとは言わないのです。

 

それどころか

偶然通りかかったフリをして

 

「いやーふと目にはいったんですが

これ大分痛んでますね-。」

「これじゃ大変でしょう?」

 

と相手を気遣うフリをします。

 

「そうなんだ。毎日大変でねー。」

 

相手も自分のことについては
話をしやすいので会話が続きます。

 

そしてドンドン相手に話しをさせて

何に困っているのか?

どんな人なのか?

お金はあるのか?

など、リサーチを自然にするのです。

 

 

このリサーチも何もせずに

いきなり

 

 

「〇〇の営業ですが

いかがっすか!」

 

 

とやったところで

結果は知れたモノです。

 

飛び込んですぐに買ってくれる!

そんな神様のような客は

一体どの位いるのでしょうか?

 

 

何事にも順序というものがあります。

 

まずは

アタリをつける。

めぼしい相手なのか?

どうなのか?

 

そうでなければ

すぐに次の客を探さなければなりません。

 

そうして

めぼしい客数人のアタリをつけたら

今度はどうやって買わすか

作戦を個別に立てて実行するのです。

 

予めリサーチをして

相手のことを調べているので

失敗も少なくなります。

 

もしセールスに失敗しても

相手に嫌な印象を与えずに

長期戦に持ち込みます。

半年後には気が変わるかもしれません。

 

こうして

ドンドン見込み客を

ストックしていくのです。

 

これが売れる営業マンです。

 

 

見込み客を自動で集めるスゴイ仕組み

 

この売れる営業マンの手法を

ネットで実践するのが

ダイレクトレスポンスマーケティングです。

 

1.無料オファーで見込み客を集める。

2.集めた見込み客にセールスをする。

3.固定客に育てて継続購買してもらう。

1.ホームページに来てくれた訪問者に対して

魅力的な無料オファーを用意します。

 

これは何でも良いのですが

売り込みたい商品が買いたくなるような
内容のコンテンツをPDFファイルなどで

作成してメールフォームより

申し込んでもらうのが一般的です。

 

 

例えば

育毛用品を売り込みたければ

いますぐ始めよう!

育毛123!(笑)

なんていう小冊子をPDFで作ります。

(適当です)

 

内容は適当にネットで他のサイトから

集めた情報をリライトすればいいだけです。

PDFもテンプレートがありますので

それを使えば見栄えも良く簡単に

作れるのでそれほど手間ではありません。

 

大事なことは

育毛に真剣になっていて

行動を起こすターゲットを

(見込み客を)

集めることなんですから。

 

後は

集めたリストに対して

メルマガでプッシュするだけです。

 

面倒臭ければ

ステップメールを組んでおけば

後は自動でセールスをかけてくれます。

 

リアルの飛び込み営業では

あなたが飛び込める客の数は

知れていますよね?

 

しかし

アクセスを呼べるキーワードで

サイトを作れば

何もしなくても毎日自動で

100人、200人と客の方から

来てくれるのです。

 

その内1%がPDFをダウンロード

したとしても一ヶ月で30名以上

見込み客を集めることができるのです。

 

ホームページで商品を売る必要は

この場合ありません。

あくまでも商品に興味のある

リストを集めることが目的です。

 

どれだけ見込み客をストックできるか?

それが売れる営業マンの指針ですから。

 

ちなみに

今までダラダラとお伝えしたことは

一般的な

ダイレクトレスポンスマーケティングであり

これはプル型です。あくまでも

ターゲットの行動を待つタイプとなります。

 

これに対して

プッシュ型がありまして

それをお伝えしたかったのですが

例によって脱線してしまい

たどり着けませんでした。

ナハハ。

 

続きは次回にて

tomchi

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タンスにゴンゴン新CMに見る企業戦略

タンスにゴン 知りとうなかったCM編

何やら怪しげな部屋で2人の美少女が
タンスにゴンの箱を使ってゴンソング?
を披露する新CMをあなたはご存じだろうか?

「知りとうなかったよ!」

と歌うこの不思議なCMが
私の耳について離れない。


さらに
歌の途中で

「あ”-」

と叫ぶおっさんにビックリさせられる。
こういうCMを何と呼ぶのかは知らないが
全く見事な作品に仕上がっている。



タンスにゴンとはご存じ防虫剤で
文字通りタンスに入れておくと
虫がつかない、という商品なのだが
その効果や効能についての説明は一切無い。

大体
KINCHOのCMは
この手のものが多いのだが
今回のCMは芸術的ですらあると
私は密かに思っている。

調べてみると
二人の美少女はCGでも何でも無く
れっきとした双子のモデル兼女優らしい。
右側:MIOさん。
左側:YAEさん。
という方のようだ。

一糸乱れぬ技を披露しているが
これも双子ならではのものか。
カップソングが本職ではないだろうから
相当練習したと思われる。



これだけでも相当インパクトがあるが
さらに注意喚起を怠らない。

それは
このおっさん↓
タンスにゴン叫ぶおっさん

太田和彦さんという方らしい。



歌の途中で

「あ”-」

と大声で叫ぶので
意識して聞いていない人も
何事か?とビックリして注目せざるを得ない。

結局
素通りすることができずに
CMに引き込まれてしまうのだ。



実際は、冒頭の美少女が目立っており
皆知りたがるのはこのMIOさん、YAEさんの
ことであり、他のブログもこの2人の話題で
持ちきり状態なのであるが、しかし…

私としては、この双子の美少女よりも
むしろ、このおっさんに惹かれてしまうのは
一体なぜだろうか?




全く勉強不足でしらなかったのだが
このおっさんは太田和彦さんと言って
「居酒屋大全」や「ニッポン居酒屋放浪記」などの
本も出し、自ら「居酒屋紀行シリーズ」など
TVにも出演しているタレント?らしい。

私も居酒屋は大好きである。
金が無いので行けないだけで、
せめてもの気分だけでも味わいたい…と
「酒場放浪記」はよく見るのだが
どうやら、こちらが元祖のようだ。


また、意外だが
元々は資生堂のデザイナーらしく
また、関西出身ということも
少なからず今回のKINCHOのCM出演に
影響していると私は見ている。

(KINCHOは関西の会社)


詳細はコチラをご覧下さい。

ともかく
このCMをピリッと引き締める
重要な調味料の役割を見事に演じている。

この人無しでは
このCMはここまで人を引きつけなかっただろう。



広告とは目立ってナンボ


昔、そう中学生や高校生の頃
ひたすら女の子にモテたい時期が
男だったら誰でもあったと思う。


あなたが男なら
あったでしょう?ね?


今、そういう時期の人もいるだろう。




もちろん私もそうだった。

モテたい、ひたすらモテたい…。


そう思う人は多いだろう。



私事で恐縮だが
私は、結構モテていた。(笑)

私はイケメンでは勿論無い。
身長もルックスも人並みで
家柄もフツー。たいしたことはない。

しかしながら
私は自分で言うのもなんだが
結構モテていた。


なぜなら…


モテる法則を知っていたからだ。


まあ、無いと思うが
もし、これをお読みのあなたが
高校生や中学生だったら
これから私の言う通りにすれば
恐らくモテると思う。(たぶん…)

少なくとも
最低1人や2人からは
「好きです…。」
と告られる可能性は大いにある。


それではそのノウハウとは
一体何なのか!

誰でもたちまちモテてしまう秘訣とは?




なーに簡単である。



その答えは…

目立つこと!

である。



なーんだ!と言ってはならない。
これが、平凡な一市民である
あなたや私がモテるための最短ルートなのだから。


こと男はそうでもないが
女の子は割と感覚や表面上を重視する。
理屈ではなく感情で動きやすい。

だから
もし男であるあなたがモテたければ
ひたすら人前に出るように
意識的に行動するべきだ。

別に何をやってもいいと思う。
今はどうか知らないが
昔だったらバンドを組んで文化際に出たり
運動に秀でていれば全国大会に出たり
なるべく
全校生徒の前に出るように
自分をプロデュースする。


私がやった方法は
弁論大会(昔はあったのだ)や
生徒会に立候補して人前に立つ作戦だった。

これなら
あまりやりたがる人がいないので
根性さえあれば(死語?)
誰でもできるだろう。

私の場合は生徒会長は
しんどそうだったので
生徒会副会長に立候補して無事になれた。

当時
生徒会役員になると
全校生徒の集会でも頻繁に
人前に立つ機会が多くなる。

結果

全女子生徒の中から
変わった好みの子が出てきて
私を好きになってくれるのだ。

何もしなくていい。

全校生徒の前に無言で立っているだけで
勝手に向こうが好きになってくれる。


そうなのだ。


世の中
目立ってナンボ!
なのである。


ジャニーズなどのタレントも同じである。
さっぱりTVに出なければ
ファンもつくはずがない。

延々とくだらないことを申し上げたが
私が言いたかったのは
今回のタンスにゴンの新CMも同様


人目につきたければまずは目立て!


ということなのだ。

防虫剤のCMだから
うちの防虫剤は他とここが違います!
こんなに効きます!
価格もおさいふに優しいです!


こんな風に誰しも作ってしまう。

かつて無い防虫剤!
虫が一発でいなくなる!
これしかありません!

そういうCMって多いですよね?


でも
あなたの記憶に残りますか?
他と同じCMは目立ってないので
記憶に残らないのです。

ところが
このタンスにゴンの新CMは斬新です。
(今までもそうですが…)
ひたすら歌うだけ。
おっさんが叫ぶだけ。

○○が虫に効く!とか
新開発の○○でイチコロとか
ノーガキが一切ありません。

ですが
他には無いCMを敢えて流すことで
結果として思い切り目立ってしまい
それが故に

「何?何?知りたい!」

というユーザーを集めて
話題になってしまっています。



感情を動かさなければ人は行動しない


私達アフィリエイターの仕事は
ターゲットに行動してもらうことです。

つまり
人を動かさなければなりません。

自分で動くのは簡単ですが
人を動かすのはなかなか骨の折れる仕事です。
それも、全くの赤の他人をネットを使って
動かさなければ報酬は上がりません。

人を動かす法則は
とりあえず
ターゲットの感情を動かすことです。
どういう方法でも構いません。
まず感情を動かしてこちらに注目してもらう、
そこから全てが始まるのです。


アフィリエイトサイトにしても
少なからずこの法則は当てはまるのでは?
と私は思っています。


その他大勢と同じようなサイトを作り
同じような紹介をしても
結果は得られないでしょう。

なぜなら

あなたは目立ってないからです。


人より優れている。
人より秀でている。
もちろん
それに超したことはありませんが
多くの人はそんなに才能はありません。


私も一緒です。凡人です。


でも…

人のしていない何かで
人より目立つことはできるでしょう。

何でもいいのです。

とりあえず目立つ!

この視点は大事だと私は思っています。


P.S.
検索結果を見ていて気づいたのですが

タンスにゴン

ではなくて

タンスにゴンゴン(笑)

なんですね。
失礼しました。だからゴンゴン歌ってるのか…。

以前の商品は確か
タンスにゴンだったから
てっきりそうかと思い込んでました。

スミマセン…。

タンスにゴンゴンだった(笑)

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