X200S.jpg


Fan error 今度は
X200Sとなります。


またしても
マニアックな話題で
申し訳ありません。



去年の10月くらいですか
中古のLenovoを人に頼まれて
探していたことがあってその時に
本来の目的とは異なるものに
私の方が目を奪われまして…

前々回の記事にも書きましたが
中古のLenovo X200Sをゲットして
しまいました。あまりの安さに…

送料込で7千円!
マジすか~って感じでした。

まあ
中古つうーやつは、たいていは
値段相応なものでして
今回も期待はしていませんでした。

購入してすぐに起動してみると
やはり…
CPU Fanから異音が…
しかも
かなり重症の様子です。

ガラガラ言ってます。


私としては普段使いのX61があるので
まあ、時間のある時でいいか…と
ほったらかしていました。今まで。

ですが…

一つにはX61のハードディスクを
500GB→1TBに入れ替えをした際に
暇なんで忘れかけてたX200Sで遊んでいるうちに



「どげんかせんといかん!」


どげんかせんといかん




と思い立った次第です。ハイ。

古いPCを手直しする利点の一つに
ネットでぐぐれば大抵のことは
すでに誰かさんがやっており詳細な内容が
UPされている、ことが多いです。

ですから
それを見ながらやれば
初めてのことでもできちゃう!ってわけ。

今回ももちろん
ファン交換に際して色々調べました。

そこで分かったことは…

X200SのCPUファンも
実は色々種類があるってこと。
そして
実際にヤフーなどで販売されている
0.7Wのファンはダメだってことです。
本来は0.9Wのファンであり
それが故CPUの温度が上がり過ぎて
負荷がかかるとのことです。

ThinkPad X200sのファンを交換
↑こちらに詳しく出ています。

ちなみにこの頃は
円高だったこともあり
ebayで買えば1個400~600円
(しかも送料込)
とのこと!安いっ!

たった5~600円で快適に
使えるならこんなにいいことないわ!と
思ったのですが、ところがどっこい、
自民党のおかげで円安になっており
この有様↓
00 なんと1800円!

1個1,800円ですよ!
1,800円。

届いた商品を見てみましたが
どう見ても1個400円ほどの品物でした。l
まさにボッタクリ…

でも

仕方ありません。
他に選択肢が無いんですから。

CPUグリスと共に注文しました。

1.購入したグリスとファン

例によって
配達が異常に早いAmazon
私はプライム会員ではないが
その配達の早さを不満に思ったことは
一度も無い。早いというか速い。

そして
待望の1,800円の
高級ファンが到着しました。

2.購入したファン

3.購入したファン 裏面

まあ
これで異音がすっかりなくなって
ストレスフリーで使用できるなら
安いものかな?と
自分を納得させました。


※蛇足ですが
通常CPUファンの交換で
メーカーに修理を頼むと
1万5千円程度かかります。
(+送料)


さらに修理期間が10日ほどで
その間はパソコンはもちろん使えません。



ところが
ちょっとやる気を出せば
部品代の1,800円だけで
時間もまあゆっくりやっても
2~3時間あれば初心者でもできるでしょう。

もちろんリスクはあります。
何でもそうでしょう。


1.金を出さずに
リスクをとるか?

2.安心と引き換えに
お金を出すか?





二者択一です。

お金のある人はどちらかを
選ぶことができますが
お金の無い人はすることは決まっています。


そう…

例えリスクがあったとしても
自己責任で解決する。

それしか道はないのですから…


やるだけですよ!

け.せらせっらです。(T-T)








今回の作業を整理する。
今回は以下の作業をします。

X200S CPUファンの交換。
及びコネクターの交換。
そして
ついでなので
熱対策グリス塗布。


購入したファンは
4ピンなので
元からついている
3ピンのコネクターと
交換しなければ基盤に
挿すことことができません。

よって

元からついている
不良のファンを外したら
すかさずコネクターを
交換して基盤にセットします。



X200S ファン交換のやり方


マニュアルはこちらにあります↓
X200関係保守マニュアル

但し
私の場合は
保守マニュアルは基本見ません。
見なくても大体勘で分かります。

分からない部分だけ
保守マニュアルを見るクセをつけましょう。

なぜだか分かりますか?

それは
私もあなたもトウシロウだからです。
自分がシロウトであるという自覚を
持つことが一番大事です。

そうですよね?
あなたの仕事は
Lenovoのパソコン修理では
ないはずです。

もちろん私もそうです。

ただ、修理に出すよりも
自分でやったほうが早いし
金額的にも安いのでやるだけです。

シロウトはできるだけ
無駄を省きます。
分解も最小限で済まします。

マニュアルに従うと
恐ろしいほどバラバラに
パソコンを分解しなければなりません。


もう一度言います。
マニュアルに従うと

「えっ こんなにバラバラにしていいの?」

というくらいに
あなたのパソコンはバラバラになります。
そう
分解するのは誰でもできます。



分解するのはいいですけど
あなた、組み立てできますか?

組み立てできなければ
格安で購入したパソコンも
ただの資源ごみとなります。



ですから

あなたや私のようなトウシロウは
できるだけ分解しないで済ますよう
知恵をしぼらなければなりません。

マニュアルがあるからと言って
マニュアル通りにしなければ
ならない理由はないのです。

あなたのパソコンです。
あなたの自由にしていいのです。


頭を使いましょう。
何でも。

頭はいくら使っても
お金を取られませんから…

逆に
しこたま
お金をもらえたりしちゃいます…

ILM18_AA02004.jpg




よろしいでしょうか?


それではいってみます。

繰り返しますが
これからお伝えするやり方は
tomchi流です。

実際に私がやった
簡易修理となります。



X200S CPUファン交換の仕方



まず第一にしなければならないことは
バッテリーを外す。
メモリを外す。
ハードディスクを外すことです。

これらをしないと
作業が進みません。

それではいきましょう。

まず
バッテリーを外します。

4.バッテリーを外す


次に
メモリを外します。

5.メモリーを外す

そうしたら
ハードディスクを外します。

6.ハードディスを外す

ここまでは
難なくいけます。誰でも。

そうしたら次に
裏返してネジを外します。
念の為に言っておくと
これらのネジは精密ドライバーを
使います。

なぜこんな基本的なことを
わざわざ言うかというと
お馬鹿さんがいるからです。

カカクコムのレビューを見ても

「ネジ山を潰してしまいました!
どうしよう?」

などのコメントが見られますが
一言でいってたんなるアホです。

普通のドライバーを使えば
ねじ山は潰れます。
だって精密ネジですから…

もし持っていなければ
すかさず近くの百均に行って
購入して下さい。


5本位セットになっていて
100円です。(税抜き)

もう一度言います。



100円です。(税抜き)



なんの思慮もなく行動すると
とんでもない落とし穴に落ちます。
それは全て



あなたのせいです!



分かりますか?
あなたは運が悪いのではないのです。



あたまが悪いのです!


ILM18_AA02005.jpg



分かったら
さっさと百均で精密ドライバーを
購入してきて下さい。100円です。


この文章はわざと書いています。
腹が立ちますか?
でも、ここまで書かないと
何も考えずに普通のドライバーで
あなたの大切なパソコンの精密ネジを
大胆にも力いっぱい回してしまう
不届き者がいるからです。

私ではなく
あなたが困るのです。


だから


ちょっときついようですが
本当のことを言っています。

お分かりの方はいいですが
世の中には本当に
全くなんの思慮もなく
行動してしまう人が
とても多いので

当たり前のことを
あえてお話しています。


パソコンのネジは
精密ネジですので
精密ドライバーを使って下さい。



さて…


X200Sを裏返しにしたら
下記のネジを全て外します。
全てです。
ネジは1個を除いて
全て同じネジですから
躊躇せずドンドン外して結構です。

7.裏返してネジを全部外す。

のネジ以外は全て外します。

次にキーボードを外します。
外し方が分からなければ
マニュアルを参照して下さい。

マニュアルはコチラにあります↓
X200関係保守マニュアル

コツはキーボードを奥に押し込むと
外れます。

8.キーボードを外す

次にパームレストを外します。
これも爪が噛んでいるので
分からなければマニュアルを参照して下さい。

そのためにあるマニュアルです。

9.マニュアルを見る


10 パームレストを外す

キーボードもパームレストも外すと
基盤がむき出しになります。
目当てのX200Sのファンも見えています。
なんとなくこの状態で交換作業ができそうですが
(私もトライしようとしましたが)
それは無理です。

それに今回はCPU熱対策の
グリスも塗らなければならないので
バラす必要があるのです。

メイン基盤(CPUが載っているやつ)を
はずさないといけないので
他とつながっている
フレキシブルケーブル
(茶色の平たいケーブル)を
外します。

爪を起こしてから
引き抜きます。

このフレキシブルケーブルは
結構繊細なので注意が必要です。
くれぐれも
抜けないからって
ドライバーの先を刺して
抜いたりとかプライヤーで
挟んで抜いたりしないで下さい。

内部で断線すると
それでオシャカになります。
The endです。

12.フレキシブルケーブルを外す


13.ケーブルが外れた


ここまできたら
下半身の上部にはめてある
ベゼル(枠)を外します。

このプラスチックの枠は
大変細いので慎重に外して下さい。
力任せにやると必ず折れます。

折れても起動には差し支えは
ないですが、嫌でしょう?
折れたら?

だから慎重にやって下さい。

外し方が分からなければ
マニュアルを参照して下さい。
こういうところは見なければ
いけません。

11.ベゼルを外す

さあ
これでかなり核心に迫りました。
あとはメイン基盤を外すだけです。

マニュアルによると
あれも外し、これも外しで
しまいには上半身のモニターまで
外してしまいます。

モニターには各種の無線ケーブルなどが
付随しており一旦外すと元通りに
セットするのはシロウトには
至難の業です。

腕に自信のある人だけやって下さい。

私は自分がシロウトであると
深く自覚していますので
そんな冒険はしません。

今回もモニター部分はいっさい
触らずに済ましました。

それでも
メイン基板は外せます。

マニュアル通りにしなければ
ならない決まりはないのですから。

ちなみに
黄色い内蔵電池も外しません。

電池を外すとCPUに供給している
電源が止まるので後々面倒なことに
なるからです。

マニュアルでは外すことになっていますが
私は外しません。

今回も外さずに行いましたが
特に問題はありませんでした。

ここまでくれば
後はメイン基盤を外すだけですから
マニュアルを見なくても
外せるように本体とくっついている
邪魔なネジを順次外せばいいだけです。

まず上からいきましょうか?

メイン基板上部には
ステンの金物があり
これを外さないと
基盤が外れません。

マニュアルによると
モニタ-部分から何から
いっさいがっさいを引き抜くように
指示されますが、私は無視します。

金物が外れればいいのですから。

まずモニターとつながっている
フレキシブルケーブルのネジを
2つ外します。

14.ネジを2つ外す


次に本体カバーとつながっている
ネジを3つ外しましょう。

15.3つのネジを外す


マニュアルを見なくても
実物を見れば分かります。
ネジを全て外せば金物は取り外すことが
できるのです。
16.ステンの板を外す



でもまだメイン基盤は外せません。
左下にあるステンの金物が邪魔なので
これもネジを外します。

17.3つのネジを外す


同じく右側にいって
基盤をカバーに固定している
ネジを一つ外します。

18.このネジを外す

ちょっと
写真を撮り忘れてしまって
いますが、CPU基盤の右側にある
通信基盤(小さなやつ)も
2つネジで止まっているので
外して、ついでに基盤も
メイン基盤(CPU基盤)から抜いておいて下さい。

要するにメイン基盤を
外せるようにつながっている
部分をすべて外せばいいのです。

これで
メイン基板を外す準備ができました。

基盤は本体下側ケースに
差し込まれていますので
浮かしながら
引き抜いて下さい。

裏側で一つコネクターが
刺さっていますが
ケーブルが長いので
抜けなければ無理をせずに
モニターにもたれかけて
作業することも可能です。

20 基盤が外れそう

要するに今回の場合
CPUファンを交換するのと
グリスを塗れればいいわけですから
無理して分解する必要はありません。

分解マニアの方は
思う存分にバラして頂いても
全然構いませんが…

21.これでファン交換が可能

↑この状態でやっと交換可能に。

CPUファン自体はプラスチックの
チープな素材でできているのですが
それを囲っている部品は
熱対策のために銅やステンでできており
結構高そうです。

事実全て込みの価格だと
4千円位します。

コミコミパーツを購入しても
結局元からついている
部品が無駄になりますので
資源を無駄にしないためにも
バラしてファンだけ交換しましょう。

22.下記の赤丸のネジを全部外す

さて
いよいよ分解の最終段階です。
CPUファンに電源を供給している
コネクターを基盤から外します。

凹凸になっていますので
ファンのコネクター部分のみを
指でつまんで左右に揺らしながら
慎重に引きぬきましょう。

まっすぐ抜こうとしても
なかなか抜けません。

コツは左右に揺らしながら
少しづつ抜くことです。

あくまでも
ファンのコネクターのみですよ。

基盤についているコネクターを
もって揺らすと最悪基盤から
剥離します。The endです。

23.ファンと基盤のコネクタを外す




先ほど
撮るのを忘れたと思っていた
通信基盤部分の画像がありました。

これも外しておきます。
19.基盤も抜いておこう


さて
やれやれやっと目当ての
X200SのCPUファンが取れました。

見るとわかりますが
0.75Wと表記があり
恐らく一度前の持ち主が交換したようです。

元々ついてるファンは
0.9Wですから電圧の低いタイプに
してしまっています。

ネットでググッて正解でした。
そのままでしたら
元についているのと同じ
0.75Wのファンを私も購入して
つけるところです。

事実
X200SのCPUファンとして
この0.75Wのファンが
かなりの数販売されています。

24.元からついていたファンは間違い。

ThinkPad X200sのファンを交換
↑こちらの記事でも分かりますが
この0.75Wのファンだと
送風量が落ちるので
CPUの温度が下がりません。
そのため
X200S内部の温度が上昇して
CPUは誤作動するし
熱によってファン自体も
劣化が進みます。

ですから
0.9Wのファンを取り付ける
必要があるのです。

但し残念ながら
現状販売されている
0.9Wのファンは表記が
0.18Aとなり、さらにコネクターも
3ピンではなく4ピンとなっています。

このため
コネクターも交換する、という
手間が必要なのです。

25.コネクターの違い。付け替える必要がある。

かくいう私も
こんな小さなプラつチック?の
コネクターを交換したことは
ありません。なにしろ
シロウトですから…。

しかし
やらなければ
ここまできた意味がありません。

いったいどうしようか?
と思ってやったやり方は
こうです↓

26.コネクターから線を外す

まず、故障したファンについている
3ピンコネクターは再利用しますので
壊してなりません。そこで
実験台として購入したファンについている
4ピンコネクターから先に取り外します。

こちらは
別に壊しても構いません。
元からついている線を傷つけなければ
いいだけです。

練習として
白い爪部分をカッターの先など
薄くて鋭いもので開いてから
引っかかっている線を抜きます。

故障したCPUファンの方は
やりにくければ線自体を
切ってしまってもいいと思います。

私の場合はそうしました。

くれぐれも
交換する予定の
新しいファンの線を切断しないように
そして
3ピンコネクターを破損しないように
気を付けて下さい。

27.作業がしにくければ切ってしまおう

なんとか
壊すことなく3ピンコネクターを
取り出せました。
後は新しいCPUファンの
線をコネクターに挿すだけです。

ですが…

これも結構ムズいです。(^_^;)
ガンバリましょう。

28.3ピンコネクタに付け替え完了

さて…

ここまで済めば
もう終わったも同然です。

せっかく
基盤を外したので
熱対策のために
CPUグリスを追加しましょう。

これをするのとしないのとでは
使用上大きな差となって
あなたに帰ってきます。

夏場など
CPUの温度が上昇しすぎて
熱暴走したり強制終了したり
する現象が報告されています。

きちんとグリスを塗っておけば
このような事態を回避できます。

29.古いグリスを取り除く

まず、こびりついている
古いグリスを除去します。

本来はグリスクリーナーが
あるといいらしいですが
もちろんそんなものありません。



いりません。
ティッシュで十分です。
きれいに拭き取れます。

30 反対側もきれいに拭き取ろう

反対側も同様に
綺麗にします。
こちらは、ビックリするくらい
ピカピカになりました。

まるで鏡のように!

31.きれいになりました。

32.こっちもピカピカに


さて…

ここまでできたら
いよいよ最終段階です。

グリス添加です。

ですが
これも生まれて初めての
作業なのでさっぱり分かりません。
どの位添加したらよいものか?

33.グリスをぬろう


購入したグリスは
4グラム入りで注射器のような
形状になっており、おまけに
目盛りまでついてるので
大変便利です。

ネットでググったところ
通常は2グラムということですが
とんでもない
1グラムも必要ありませんでした。

ちょっと
塗っただけでもう山盛りですから。

あんまり
塗りすぎると設置した時に
上側と下側が合わさって
余分なグリスが基盤に
大量に流れます。

元々
グリス自体乾燥していて
無いに等しい状態だったわけで
ビビリの私は1グラム弱ぐらいで
済ましました。

34.グリスは1グラムで十分

さあ、お疲れ様でした。

ここまで済めば
後は外したのと逆の順序で
組み立てれば終わりです。

35.元に戻して終わりです。

一つアドバイスとすれば
完全に組み立てる前に
取り敢えず
メモリ、ハードディスク、キーボードを
つけて起動テストをしたら
良いと思います。

なぜなら
完全に組み立ててから
起動した時に
何か不具合で起動できなかったら
また、バラさないといけないですから。

ポイントは
フレキシブルケーブルや
ロムなどは必ずキチンと
最後まで差し込むことです。

この差し込みが甘いと
起動しませんし
起動してもコンピューターが
不安定になります。

ですから
ちょっときついかな?
位にいれてもいいくらいです。

私の場合
長らくやってなかったので
メモリを外すのは難なく
できたのですが、はめる時に

「あれ?どうやったっけ?」

と5分位悩みました。
恥ずかしいですが告白します。

メモリは何も考えずに
そのまま差し込めばいいのですね。
その際に1番と2番のコネクターが
ありますので1枚しかメモリが
無い時は2番に挿すと起動しません。

(ぴーぴっピッピと警告音が鳴ります。)

幸い私の場合は
何事もなかったかのように
静かになって快適なPCライフを
再び送っております。

でもやっぱ
X61が使いやすいかな…(^_^;)

ILM18_AA02002.jpg




長々と失礼しました。

tomchi


※追記
X200SのCPUファンを
交換してから1ヶ月ほど使用しましたが
全く問題ありません。

何しろ驚くほどに
無音になりました。
当然ですがファンが回っているのか?
回っていないのか?も
全く分からないほどに無音です。

交換前は
ややもするとガーガラガラと
大きな耳障りな異音が
鳴り響きましたが
交換後は
それまでのことが
まるでウソのように静かで
快適に使えています。

ほんのちょっとしたことですが
ここまで違うのか?と
驚いています。
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